
削り出しでカンバンを作るにあたり、削る面積が大きいのとナンヤカンヤの色々な事情で2Dではうまく処理できず、ソリッドを起こして3D加工することにしました。
これがまたなかなか計算機パワーを必要とするらしく、事務所においてあったCAM用PCのスペックでは計算があんまし進みませんでした。
ためしに手持ちのWSの中では2番目に早いDELLのPrecisionで計算してみました。
4分の1くらいの時間で演算が終わるものの、なんか画面狭いし、キーボードも使いにくい。

本格的に加工するときは、キーボードとディスプレイをこれにつないで演算します。
なんかスマートさに欠けますが。。。