新建築物成長記

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「水盛り」っていう作業が完了したところ。
木の板でだいたいの場所をきめたり、あとでこの板に糸を張ったりしてまっすぐな線を引いたりするのに使うんだったと思います。
木の枠はコンクリートを避けるためのもの。
水周りのパイプを埋設するため。
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コンクリートの型枠を設置したところ。
コンクリートがくっつかないように油が塗ってあるらしい。
レーザー水準器をつかってコンクリートの高さを揃えるためのマーカーを置く作業がとっても興味深かったです。
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型枠をはずして養生しているところ。
プレハブを置くだけなのになんでこんなにしっかりした基礎を作っているのか、ちょっと不明。
「値引き要求しないよ」って言ったから一所懸命やってくれてるのかも。
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水周りのパイプを埋設したところ。
外観上はあんまり変化ナシ。
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プレハブを組み始めたとこ。
プレハブってできてるやつをポンって置くだけかと思ってたら、現地で組み立てるんですね。
知らなかった。
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プレハブの外側が組みあがったところ。
物置みたいに見える。
窓は南側には無く、東と北と西にあります。
南西がわにもうちょっと小部屋が追加されると最終形態。
屋根にはけっこう厚い断熱材が入るみたいだけど、壁はよくわからないのであとで自分で断熱材をはろうかな。
あと1週間くらいで完成するはず。
はやくできないかな~、楽しみです。

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